霧島市を拠点に鹿児島県内・南九州エリアで足場工事・仮設工事一式を行う鹿児島総建株式会社。 低層一般住宅から中高層建築まで、安全・迅速な施工に対応しています。 解体工事、土木工事、コンクリート打設、建設機械オペレーター業務もお任せください。 お見積りのみのご相談も承っております。 / 鹿児島総建株式会社|霧島市の足場工事・仮設工事一式・解体・土木工事対応

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足場紹介

2022年04月21日


お花見は、奈良時代から始まり梅の花を観賞するものでした。
平安時代には、 お花見の花が梅から桜へと移り、
貴族の行事だったお花見が、 鎌倉・奈良時代に入ると
武士階級や農民の間にも広がっていきました。
農民のお花見は、 豊作祈願の神事として行われ
桜には、春に山から降りてくる 「田」 の神様が宿る と信じられ桜の花の咲き方で農作物の収穫を占ったり 開花時期に合わせて稲の種まき準備を行ったりと
農民にとって桜はとても大切なものでした。

今回は、足場現場1班の施工事例第一弾をご紹介させていただきます。
完成までの施工を投稿させていただきますのでお楽しみに (≧▽≦)/

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